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縁側からの眺望

                目    次

           −佐久間町を中心に北遠地域・田舎暮らしの紹介−


滞在型市民農園(クラインガルテン)方式で田舎暮らし

田舎暮らしには、さまざまな過ごし方があります。その一つとしてご紹介いたします。
田舎暮らしへの入り方として、体験的な要素もありお勧めです。(2015年7月9日更新)

民家(古民家を含む)賃貸による居住で田舎暮らし−移住者の紹介−

自治体・NPO法人「がんばらまいか佐久間」も田舎暮らしを支援しています。
空家となった民家のリストを登録・管理し、紹介してくれます。
1.横浜市戸塚区から田中さん(男性)が2008年6月移住しました。
2. 空家を購入改装し、2002年5月移住した田舎暮らしの先輩今畑さんご夫妻です。
3. 静岡県東部・長泉町から2009年6月移住した山田さん夫妻です。
4. 新たな仲間が加わりました。2011年5月神奈川県横須賀市から移住した古木さん夫妻です。(2011年11月6日更新)
5.空家情報です。現在メンテナンス中。

浦川(佐久間町)の鮎

この近隣では、浦川の鮎として有名です。
今年2019年は6月8日(土)、梅雨入直後、解禁日を迎えました。(2019月年6月10日更新)

浦川(佐久間町)のキャンプ村

大千瀬川の中州に有り、キャンプ場てしては好環境です。
夏休みに入り、川遊び・キャンプで賑わっています。(2010年8月19日更新)

新そばまつり(佐久間町)

そばの里佐久間の復活を目指してして、毎年1月第3土・日に開催されます。
今年2020年は22回目を迎え、2日間開催が定着しました。
2日間ともまずまずの天候となり、昨年同様6,500名を超えるの来場者で賑わいました。
極冬のこの時期、北遠の冬の風物詩として定着しております。
今年令和2年は1月18日(土)・19日(日)に22回目が開催されました。
(2020年2月24日更新)

北遠の伝統芸能

北遠には、奥の深い伝統芸能が数多く存在します。(2010年10月2日更新)

 西浦田楽(水窪町・西浦) 1300年の伝統を誇る国指定重要無形民俗文化財です。

 浦川歌舞伎(佐久間町・浦川) 江戸末期安政4年浦川の地で没した名歌舞伎役者
                     尾上栄三郎を偲び発祥しました。毎年9月第4土曜日公演されます。

 川合の花の舞(佐久間町・川合) 県指定民俗無形文化財で毎年10月第4土曜日に行われます。


佐久間徒然日記−日記閲覧室(第1話から全ての日記が閲覧できます)−

田舎暮らしを始めた一人での生活や思いを、月1〜2回のペースで綴ったものです。
現在 その189:待望・原田橋が開通まで来ております。
大きな犠牲を払い、5年の歳月をかけ2月29日(土)に開通しました。
(2020年3月1日更新)

フォトギャラリー

縁側を中心に二階からの眺望を主に近隣も併せて、四季折々の変化を撮った写真集です。
現在 213枚迄きております。
庭先のギボウシが蘇りました。葉を鹿に喰い尽くされて2年、3年ぶりに芽生えてくれました。
(2019年7月11日更新)

アグリギャラリー

耕作中の作物を思いつくまま撮影した写真集です。2008年11月11日新設しました。
現在 33枚目 迄来ています。
ミカンが沢山の実を付けています。(2016年1月20日更新)

プロフィール

団塊世代のちょっと前の、でも感覚は団塊世代のおっさんです。

リンク集

2007年にホームページを開設して半年が過ぎました。
新たな年(2008年)を迎えたことを契機に開設(2008年1月17日)しました。
NPOがんばらまいか佐久間で交流のある浜松市内の団体「世界遺産の会」
を時の記念日の日に追加。                        (2014年6月10日更新)





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